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やすらぎの癒し系名言集


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大凶

今年本厄のわたし。


旦那母も厄年だから 一緒に岩清水八幡宮に行こう

と 旦那母が言っているという旨を

今朝旦那から聞きました。



一緒に厄払いなんて 絶対にいやだしーーー。

そっちの方が凶だしーーー。


こんなことなら お正月にとっとと厄払いしとくんだった。。。

とりあえず早く節分が来てくれるように

祈るしかありません。



一緒に行くのは 断固拒否!!


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忘れられないこと

旦那母や 旦那両親が言ったりしたことで

忘れられないことってありませんか?



私はいくつかあります。


今日はその中の1つをお話します。




旦那との結婚が決まって

マンションを旦那と私で買うことに決めました。

『あのマンション』の件があったので

私としてはマンションはいやだったのですが


どうしても駅近に住みたくて 

それを叶えるとなると資金的に一戸建ては無理。

仕方なくマンションにしました。



契約も無事に済み

いざ引越しです。



引越し前日

旦那が 「親が入居前の掃除をしといたるって言ってる。」

と言ってきました。

私は入居前確認(窓開閉はスムーズかとか傷はないかとかの確認)で

一度家には入ってるのですが、

引越し前の新しい状態のときに

私より先に旦那両親に家に入られるのが何だかいやで

一度断ったのですが


引越しで忙しいときだし と旦那に説得され

いやいやながらも 掃除をお願いすることにしました。

そして 旦那が合鍵を渡しに行きました。


そうなんです!

掃除をお願いする=合鍵を預ける ってことなんですよね~・・・。





翌日引越しだというのに この日の夜私は

「明日向こうから合鍵を返してくれなかった場合

 どうやって合鍵を返してもらうか」

ということばかり考えていました。


当時 ほとんど旦那両親との交流がなく

おそらく引越し(3月)の次に会うのは

お盆だろうという状態でしたので


合鍵をうまくうばい返さなければ

旦那両親がお盆まで持ったまま。


仮に旦那に

「引越しのとき返してもらうの忘れたから戻してもらって」と

言ったとしても

旦那:「いいやん。予備だし 持っといてもらえば」って言うのは
 
わかってる。



『マンションに憧れていた』という経緯がある旦那母なので

合鍵を持ったとなると

私たちが仕事に出ている昼間に

合鍵で勝手に入って

「冷蔵庫に食料詰めといたから」とか言うことも

十分考え得る。

それだけならまだしも(絶対にいやだけど)

住人がいないのをいいことに リビングで勝手にくつろがれ

「いい眺めね~」なんてされてたら・・・と考えると

鳥肌が立つ。



これは絶対に返してもらわなければ!!と

引越し前夜一人で硬く決意したのです。










引越し当日。

アパートからの荷物を乗せたトラックで

新居にやってくると


・・・・・・・・・・

やっぱり居た。旦那両親。



手伝って欲しいとお願いしてないのに

私らの友達が来てくれて それで十分

手が足りてるのに


いるし。


合鍵返さないといけないからいるのかな?と

思ったけど、

一度も返す素振りは見せないし。







十分手が足りてるのわかってたんでしょーねー。

夕方早めに 旦那両親は「帰る」と言い出しました。



さあここが勝負所!!


玄関まで送りに行き

「今日はありがとうございました」と一応お礼を言い


それでも 旦那両親は合鍵を返す素振りは見せない。


なので はっきり言ってやりましたよ。

「あのー。合鍵は?」って。

大きな声で。

聞こえなくて スルーされたら困るんで

大きな大きな声で。


そしたら 旦那母 「あ、お父さんが持ってるわ」

旦那父 自分のキーケースに一緒に付けてるし。


で やっと私の言ってることの意味がわかったのか

うちの鍵をはずして返してくれました。


そのとき 私は思いました。

この2人 きっとこのまま帰るつもりだったんだって。

合鍵 持っとくつもりだったんだって。





旦那がどう言って合鍵を渡したかは知りませんが

うばい返せてよかったな~と 

たまにあのときの光景を思い出して 自分を褒めてやってます。。。


だってあのまま 何も言わずにさよならしてたら

絶対に1回は入られてるだろうと思うので。



マンションのその後

前回から かなり日が経ってしまいました。


基本 このページは 

私が旦那母に毒づきたくなったときに

更新しようと思っていますので


かなりマイペースな更新になると思います。

(とか言って 毎日更新してるかも^^;)






えーーー 前回

私が旦那母を嫌いになった決定的な出来事を

お話したのですが


その現場となったマンションのその後をきちんと

書いていなかったので

今日はそのことを書いていこうと思います。



彼が一人で住んでいたあのマンションですが

彼の話を総合すると 月々8万ほどローンの支払いが

あったようです。


彼両親からすると 

当てにしていた息子たちからの

収入源が入って来ず

自分たちの生活とはまったく別に毎月8万円の出費。

イタイですよねー。


なので 一人暮らしの彼にまでも

「家賃払え!!」と訴えていたようです。


そんなこともあって 彼もあのマンションを出て

また私のアパートに戻って来ました。



結局 マンションのローン分を彼や私が負担することは

一度もなく

また元の

『誰も住まない かろうじて新築?』のような部屋に戻りました。


そしてそんな状態が半年ほど経ったある日。

彼両親はマンションを手放しました。



本当に今でも 何であんな衝動的にマンションなんかを購入したのか

さっぱりわかりません。


普通 

買うとなれば自分たちが住むし・・・

自分たちが住まないでも誰か違う人が住むのなら

その人ときちんと話をしてから 買うし・・・


と 私は思うのですが、


昔も今も変わらず 旦那母は

こういうところがきちんと出来ない人なんです。


私からすれば えらくだらしのない

けじめのない人に見えます。



女って 憧れになるような女の人が好きですよね?

(え?あたしだけ??)

たとえば・・・ 

バリバリに仕事してて 家事もきちんとこなしてる人とか・・・

段取りよく料理作っちゃう人とか・・・

すっごく 服のセンスがいい人とか・・・



私が旦那母のこと 生理的に好きになれないのは

旦那母に1ミリでも

憧れのような感情を持つことが出来ないからかも

知れません。


家は汚いは 

ぶくぶく太ってるは

いつも寝てるは

とんちんかんなことばかり返してくるは


こんなんじゃ な~んの魅力も感じませんよね。



あ~ いやだいやだ。

あんなオバさんにだけはならないように

気をつけます。







回想 PART3

前回 前々回からの続きです。




注:青字は私の心の声です。


何とも大人気なく

彼母に対して「あなたのことが嫌いです」と態度に

出していた私。


でもそんなこと気にせずか気づかずか

彼母のKYぶりはどんどんエスカレートしていき


「今は嫁姑なんてのはないから いや精神的な問題があるだろ

 問題ないでしょ~」

とか

「今度住む だから住まねぇーよ 新築マンションは

 風通しをよくしないといけないから

 2人(彼と私)が仕事に出てる昼間にお母さんが行って

 窓を開けて風を通しておくよ。

 あ、荷物はな~~んにも触らないから」


とか言ってました。


キッツイでしょ~?




今なら 彼母のKYぶりがよくわかってるので

「いや。いいです。」って

かなりはっきり断れるんですが あのときには

そんなこと言えませんでした。


で 最終的に私が乗り気じゃないのを彼が察知してくれて

2人で新築マンションに住む話はなくなったのですが

そんなことも手伝って 彼ともぎくしゃく。

結局 彼と私は同棲を解消して

彼だけ 彼両親が買ったマンションで一人暮らしをすることになりました。

最初のころは私も遠慮してあまりそこへ行かなかったのですが

仕事場が自分のアパートからより 彼マンションからの方が

はるかに近かったので

ずるずると彼のところに泊まって

そこから出勤→またそこへ帰るという日々が続きました。


しかし その間も彼両親は昼間 マンションに通ってきて

自分たちの買った『城』を堪能していたようです。


それで彼両親

最近2人で住んでいるようだ と感じたらしく

(私はただ気が向いたときに 入り浸っていただけなんですが)

彼に「2人で住むなんて聞いてないよーーー」と

怒りまくっていたようです。




で、 でですねー。

何で自分たちが買ったマンションに自分たちは住まないのか?って

思いますよね?

私が住んでいるようだと知って 怒りまくるのなら

自分たちが住めば 守れるのに。

私もこれがすっごく疑問だったのですが

彼が言うには 

慣れたところ(あの狭小汚宅)じゃないと寝れない だと。

じゃあ なんのために買ったんでしょーかねー。

彼両親 あほ?




これはずーーと後で分かったことなんですが

彼両親目線で説明すると


自分たちは 『マンション』というものが欲しかった。

で 

ちょうど息子が彼女と一緒に暮らしてるから 

2人をそこに住ませ 

家賃として月々のローン分を息子たちから取り


しかしそのマンションはあくまでも 自分たちの所有物

合鍵もばっちり持っているし

自由に出入り出来る

『息子の家』を作りたかったようです。





よかった、彼母の策略にハマらなくて。






そうそう。

私が入り浸ってると気づいた彼母。

ただで住ましてやるか!!と思ったのか

のっとられる!!と思ったのか

ある日仕事から彼マンションに帰ったら

色んな小物や観葉植物がどっさり増えていました。

彼母流に部屋をアレンジしたんでしょーねー。













私が旦那母をきらいになったのは

こんなことがあったからです。


この他にも

まだまだ旦那母のKY行動はたくさんあるんですが


それらから学んだことは

遠慮は通じない。

いやなものはハッキリ「いや」と言う

いらないものは「いらない」と言う ということでした。





長々と マイナスオーラ全開の回想につきあってくださって

ありがとうございます。






回想 PART2

昨日の続きです。




きれいな新築マンションを見学して舞い上がっていた私。


それから数日して

彼が「俺ら2人が住むように親があのマンション買ったるって言ってるわ。」と

言ってきました。

私としては 複雑でした。


今なら 

結婚もしてないし

そんなことしてもらう筋合いはないってスッパリ判断できるのですが、

24歳の私は

どうすることがいいのか きちんした判断が出来ませんでした。

もちろん 一人暮らし用の狭いアパートに

2人で住んでいたので

広くてきれいな新築マンションに目がくらんだのは

いうまでもありませんでした。


狭いアパートを見ながら 

あんなマンションで生活出来たら嬉しいな~と

彼にもらしたのが失敗でした。

でもこの時 100%あのマンションに住みたいと

思ったわけではなかったんです。

やっぱり結婚してないことが一番気になってたし

厳しいうちの両親には同棲のことは秘密にしてたので

どうやって親に説明しようか・・・などなど

色々な思いがあったのです。



でも当時若かった彼は 

自分の両親が買ってくれるマンションに

彼女と住めるなんて ラッキー!!と2人共乗り気なのを

両親に話したのでしょう。



見学をした翌週

またまた私たちは彼母に呼び出され 彼実家へ。

そこには 彼兄の姿もあり

彼父と彼兄のリレーローンでマンションを契約するのだと

知らされました。


彼兄は大学卒業後名古屋で一流メーカーに就職し

車も親が乗り古したものを乗っていました。

対する彼は 一度転職をし職歴が浅い

しかも車大好きで 欲しい車はオートローンを組んで購入していたし

車本体以外にアンプやホイール等もローンを組んでいました。

彼両親としては 現在ローンを組んでいる彼とリレーローンを

申請すると通らない可能性があるから

彼兄と組むということを彼に説明。


でも 彼は

「父はまだしも

 何で住む予定のない 遠方に住んでいる兄が出てくるのか?

 実際住むのは俺なんだから 半分でも俺名義にして欲しい」と

主張しました。



そばで聞いていた私は ↑こんなこと どっちでもよかったのです。



何か人の家のドロドロに足突っ込んじゃったな~と

いや~な気分になっていました。



ここで一度立ち止まりましょう。(え?道連れ(笑))

私は 彼父母から一度も

「あのマンションに息子(彼)と住んでもいいよ」とか

そういった類のことを直接言われていないんです。

こういうことって面と向かって話し合うのが

普通だと私は思うのですが

それが全くありませんでした。


なので一体彼父母がどうしたいのか 

私はよくわかりませんでした。


私の母に少し話したのですが

やはり結婚してないからそんなことは絶対に駄目だと反対されました。

で 

「仮に結婚したとしても

彼と一緒に住んでもいいって言っても

所詮彼父母が買ったものだから

買った人は数週間もすれば新しいところを独占したくなる。

自分が大金出して買ったのに

息子たちが住んでいて 自分たちは気軽に中にも入れないなんてことに

するわけがない。

合鍵でガンガン入って来られるよ。」

と言ってました。


確かに

冷静になって考えてみればそうですよね。


こういうことも踏まえて私は彼母に

どういうつもりでマンションに住んでもいいと言っているのか?

ローンは住んでる私らが払うのか?

といった 突っ込んだことまで色々聞きたかったのですが


なんせ 直接「住んでいいよ」と言われていないので

結局最後まで聞けませんでした。

(神経が図太くなった今なら 
 失礼もお構いなく聞けるんですがね)


直接は聞けなくとも

彼には上記した私の気持ちを全て伝えていました。

その上で彼が

「どういうつもりで住んでもいいって言ってるん?」と

彼母に聞いてくれたことがあったのですが

彼母 「隣の芝は青く見えるっていうでしょ。

 だからマンション買ったことを大きな声で話さないで。

 近所に聞こえるし。」

という 何とも的外れな答えが返ってきて

その後もきちんとした答えは返ってきませんでした。


この後何度も思うことなんですが

彼母は相手が聞きたいことがきちんと理解できないのか

質問に対する的を得た答えが答えられないのです。

とんちんかんもいいところで 腹が立ってくるので

ここ数年私は彼母のことを

「この人きっと学力がすっごい低い人なんだ」って

決め付けて諦めてます。 本当のところはよく知りませんが。





で、話は戻りますが

結婚もしていないのにどんどん話が進んで

戸惑っている私の気持ちを知ってか知らずか

回りを固めるように彼母は

電化製品は何を買い足さなければいけないか や

新居に移ったらお祝いせなな など

新居に関する浮かれた気持ちを ガンガン私に押し付けてきました。



一番印象に残っているのは

引越しの日取りを勝手に決められたことです。


「今度の3連休に今住んでるアパートを引き払って

 一旦うち(あの狭汚宅)に引っ越してきなさい。

 それで1週間うちにいて

 週末に マンションが引き渡しになるのから

 そのときにマンションに引越しなさい」

と私に言ってきました。


それには さすがの私も閉口。

「親に相談してからにします。」と言いましたが、


私の本心は 

この人は私のことを何と思ってるんだろう?

私にも親がいるのに 親のことはどう思ってるんだろう?と

軽蔑100%でした。


そしてこの頃になると私はもう 彼母恐怖病に陥っていて

『あなたのこと嫌いですよ』という

態度が顔に出せるようになっていました。









続く・・・





回想 PART1

お正月行事も終わり

次 旦那実家に行くのは

旦那母に会うのは

もうお盆だと勝手に決めこんでいる私です。




旦那母キライーーーー!!と大声で叫んでいますが

初めて会ったときから こんなにも嫌いだったわけでは

ありません。


今日から何回かに分けて

何で私がこんなにも旦那母を嫌うようになったのか

書いていこうと思います。









最初に旦那母と会ったのは

旦那(当時は彼氏です。当たり前かっ。

なので今からはあえて彼と書きますね。)

とつきあって数ヶ月した頃だったと思います。

ランチで小洒落た和食屋さんに

連れて行ってもらいました。

そのときの印象は

『優しそうなほわ~んとしたいい人』でした。


それと並行するように 

私は彼と私が一人暮らししてたアパートで

同棲生活をするようになりました。


アパートが 彼の実家から

車で30分くらいのところだったのもあって

同棲してからも出掛ける予定がない日曜日は

2人で彼の実家に遊びに行き

彼母が入れてくれたコーヒーやお菓子を頂いて

晩御飯も頂いて帰ることもありました。


でもその頃から 内容は覚えていないのですが

彼母の話が『何かとんちんかんだな~』と

思っていたのを覚えています。




そして彼とつきあって1年くらい経ったある日。

「おかんがマンション一緒に見てって言ってるから

 今度の日曜に一緒に実家に行こう」と彼が言い出しました。

私は 『彼んちマンション買うのかな?』と思いながら

一緒にマンション販売所へ。


普通マンションは建つ前に販売されます。

なので モデルルームやマンション模型を見て

営業マンから話を聞いて 買うのですが、


彼実家が購入しようとしていたライオンズマンションは

実物を見て購入できるというのが売りのようで

既に建築されたマンションの一室を見ることが出来ました。


彼父母は初めての販売所訪問ではなかったようで

彼らがめぼしを付けていた

4階東向きの部屋と 同じく4階南向きの部屋を

営業マンの説明と共に見学しました。


見学している途中に 彼母が何度か私に

「こんな機能いいよね~」とか

「この間取りとあっちの間取りどっちが好き?」とか

色々言ってきたんですが

はじめて見る新築マンションのきれいさに心を奪われていた私は

無邪気にも

「本ト こんなんあったら素敵ですね~」

「どっちもいいですね~」と

返事をしていました。










長々と書いてしまいました。

続きは明日にします。



See you tomorrow♪



大晦日の出来事

あけまして おめでと~ございま~~~す。


またお正月がやってきましたね。



前記事で足掻いていた大晦日ですが

びっくりするような展開になりました。


私が記事を書き終えたころ旦那が

「今日は6時に迎えが来るぞ」と。

いつもは 車で行くので

それを聞いたときは

『へぇ~ 迎えに来てくれるんだ~』とくらいにしか

思っていなかったんですが


6時ちょうどに迎えに来てくれた旦那兄の車に乗り込んで

旦那と旦那兄が話しているのを聞いていて

やっとわかりました。


大晦日

宴会をするらしい  と。



わかった瞬間

暗い車内 小さく一人ガッツポーズをしたことは

言うまでもありません。



旦那実家は 相変わらず物だらけで

出迎えてくれた旦那母は

「うちの玄関は冷蔵庫やねん!!」なんて

わかってるなら片付けろよっ と言いたくなるような

しょーもない 笑えない

冗談を言っていました。。。


狭い狭い玄関でブーツを脱ぎ

狭い部屋に辿り着くと

普段は壁に寄せてあるこたつが どうにか部屋の中ほどまで

出されていました。

確かにね、 今日は5人座るんだしね。


旦那両親が

「○○さん(私のことです) あそこ座って」と

指定してくれた席は 普段壁にくっついている面のところで

入り口近くの席なら バタバタ立たないといけないだろうからと

私に気を遣ってくれてるんでしょーが

それにしても 狭い狭い。

壁とこたつの間が40センチほどしかないんですよ。


スキニージーンズをはいてた私は 足の組み換えにも

一苦労でした。



そんな狭い席で始まった宴会。

ビールで乾杯後 

ガンガンふぐを食べ

ガンガン飲みました。


普通(!?)嫁と言う立場上

大人しく ビール2、3杯でやめておくべきだったのでしょうが

そんな遠慮はあの家族には伝わりません。


ガンガン飲んで

しかも 「鍋とビールはいいな~」と

聞こえるくらいの ちょい大きめ独り言で

飲み好き♪をアピールしておきました。



この日は 

一度も飲んでいる姿を見たことがなかった

旦那父もビール&ワインをつきあってくれて

旦那母も1杯ずつ飲んでました。


旦那兄も揃って大晦日に食事をするのは

初めてだったのですが

おそらく 宴会は旦那兄が提案してくれたようです。


ビールの用意や 

ビールが切れたら冷蔵庫という名の2階の部屋

(この家 冷蔵庫が各所にありすぎやろ^^;)へ

取りに行ってくれるのも

全て旦那兄が動いてくれました。


旦那母は普段飲まないのでわからないのか

ただ単に気が利かないだけのか

わざとなのか

お酒のことに関しては

全く動きませんでした。



そして そんな宴会の場に タイミングよく

ワインとおつまみを持って現れた次男嫁(私)。



楽しく飲めたし よかったのですが

なんか びみょーーーー?




でも まあ

これで酒好きがアピール出来たかな。


これからは 旦那母が旅行に行っても

変なご当地キーホルダー土産より

ご当地ビールやご当地ワインを買ってきてくれることを

願います。




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